浅井長政 近江浅井氏
浅井氏は近江国浅井郡小谷城を本拠とした国人領主で、京極氏の下で勢力を徐々に拡張し、 浅井亮政は越前の朝倉孝景や美濃の斎藤道三らと結び江北の覇者となった。 ちなみに、浅井は「あさい」ではなく「あざい」と読むのが正しい。
三つ盛亀甲
・イメージのバックは小谷城址に残る大石垣

戦国倶楽部歓談掲示板
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CONTENTS
●出自と家系を探る
●家紋考察

●江北−戦国前史

●浅井亮政伝
●浅井久政伝
●浅井長政伝

●一族・部将たち

 ・銘々伝

●浅井三代−合戦記

浅井氏中心−戦国年表
●浅井氏を取巻く
戦国大名家

 ・京極氏 ・六角氏
 ・朝倉氏 ・斎藤氏
 ・織田氏 ・豊臣氏


●近江の戦国武将家

●近江の山城
●長政の娘たち

 ・茶々 (淀殿・淀君)
 ・初 (常高院)
 ・江 (小督・崇源院)

●近江浅井氏関連本
・Since 2011-01/11


【参考資料】 日本の名族8巻の内"浅井氏"/姓氏家系大辞典/尊卑分脈/戦国大名城郭事典/ 古代氏族系譜集成/戦国大名系譜総覧/戦国大名370家出自総覧/日本史小百科「家系」/国史大辞典 その他出版物・各地図書館蔵書に助けられました。 (SINCE:2011-01/12)
 

家紋World 風雲戦国史 戦国大名探求 武将の家紋

戦場を疾駆する戦国武将の旗印には、家の紋が据えられていた。 その紋には、どのような由来があったのだろうか…!?。
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